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会長挨拶

会長 藤森 敏光会長 藤森 敏光

中野稲門会は1998年(平成10年)7月に設立され、初代故谷資信会長、故藤堂隆会長、故片平進一会長、故海老沢勝二会長、横沢国夫会長、高田宜美会長、故石綿保幸会長に続き、2026年5月から第8代目会長を務めます藤森敏光です。

 

中野稲門会は早稲田大学校友会の東京都23区支部第2ブロックに所属し、大学の行事や東京都23区支部の行事、近隣稲門会との交流に積極的に参加しており、地域への貢献活動にも毎年取り組んでいます。

 

特に15ある部会活動が非常に活発で、毎月いくつもの部会行事が行われています。知識の向上を図る部会や、趣味や関心事に楽しく活動する部会、若手・中堅の年代別の部会など、会員の皆様はどなたでも自由にどの部会にもご参加いただけます。

 

また、大学ならびに大学生との交流や、早稲田スポーツの応援にも力を入れており、学生や選手の皆さんと身近に接する機会も設けています。
活動の様子は中野稲門会ホームページの活動報告でご確認いただけますので、是非ご覧になられてご興味のある部会にご一緒に参加されてみては如何でしょうか?

 

中野稲門会は年代性別を問わず、誰でもが和やかに明るく楽しく参加できる稲門会を目指し、守破離の精神のごとく大切な伝統や文化を踏襲しつつも、時代の変化にも合わせて進化し発展する稲門会を目指しています。

 

誰からも愛され明るく楽しい稲門会活動を目指すために、「和」と「輪」と「我」3つの「わ」を大切に活動して参りたいと思います。夢や希望や目標に向かって「早く行きたければひとりで行け、より高くより遠くへ行きたければみんなで一緒に行こう」の気持ちを大切に、和やかに和気あいあいと、皆が輪になって仲良く明るく楽しく元気に、会員一人一人が主体的に活動していただけるように努め、多くの会員の皆様と楽しい時間をご一緒しながら、一歩一歩前進して参りたいと思います。

 

是非皆様も我々と共に、仲間の一員として中野稲門会にご参加いただき、楽しみながらご一緒に前に向かって進んでいきませんか?
皆様の中野稲門会へのご入会を、心からお待ち申し上げております。

 

早稲田大学校友会 東京都23区支部 中野稲門会 会長 藤森 敏光

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